中村 琢弥 「『家庭医』『指導医』『管理者』『研究者』としての次なる頂きへ」



所   属
2013年度フェローシップ修了

フェローシップを
考えている方へ
 私自身、このフェローシップでの経験を通じて、自分の夢を叶える次なるステップへ進む勇気とそのための確かな力を得ることができました。プライマリ・ケア激動の現代の日本で時代を切り開くような存在になる、そして、それを可能にするような

フェローシップを終えて
 北海道家庭医療学センターのフェローシップは家庭医療専門医に相当するトレーニングを受け、その能力を持つ方を対象とした非常にアドバンストな教育プログラムです。4本の柱(家庭医療学を中心とした臨床実践、医学教育、マネジメント、臨床研究)を中心に実践と学習の往復を通じて学ぶ内容となっており、学習者の主体的な学びの姿勢が強く求められるなどの特徴があり、真に「成長したい!」と強く思う方にこそぜひ経験してほしい内容のものとなっています。

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