拠点

都市部診療所
本輪西ファミリークリニック(室蘭)

〒050-0065 北海道室蘭市本輪西町3丁目36-9
TEL 0143-55-1212 / FAX 0143-55-3000

クリニックHP

栄町ファミリークリニック(札幌)

〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
TEL 011-723-8633 / FAX 011-722-9387

クリニックHP

北星ファミリークリニック(旭川)

〒070-0824 旭川市錦町19丁目2166番地
TEL 0166-53-0011 / FAX 0166-53-2821

クリニックHP

若草ファミリークリニック(登別)

〒059-0035 北海道登別市若草町4丁目24番1
TEL 0143-86-5180 / FAX 0143-84-6035

クリニックHP

向陽台ファミリークリニック(千歳)

〒066-0054 千歳市柏陽4丁目3-5
TEL 0123-48-5151 / FAX 0123-48-5152

クリニックHP

郡部診療所
更別村国民健康保険診療所(更別)

〒089-1531 北海道河西郡更別村字更別190番地1
TEL 0155-52-2301 / FAX 0155-53-2100

診療所HP

寿都町立寿都診療所(寿都)

〒048-0406 北海道寿都郡寿都町字渡島町72番地2
TEL 0136-62-2411 / FAX 0136-62-2940

診療所HP

国民健康保険上川医療センター(上川)

〒078-1743 北海道上川郡上川町花園町175番地
TEL 01658-2-1231 / FAX 01658-2-3908

診療所HP

浅井東診療所(滋賀)

〒526-0203 滋賀県長浜市野瀬町828
TEL 0749-76-8111 / FAX 0749-76-8100

診療所HP

浅井診療所(滋賀)

〒526-0215 滋賀県長浜市当目町84-7
TEL 0749-74-1209 / FAX 0749-74-1002

診療所HP

病院
北海道社会事業協会帯広病院 総合診療科(帯広)

〒080-0805 帯広市東5条南9丁目2番地
TEL 0155-22-6600 / FAX 0155-24-7076

病院HP

道外連携施設
医療法人社団淀さんせん会 金井病院(京都)

京都府京都市伏見区淀木津町612-12
TEL 075-631-1215(代)/ FAX 075-632-2658

病院HP

まどかファミリークリニック(福岡)

福岡県小郡市あすみ1丁目40番
TEL 0942-23-0066 / FAX 0942-23-0067

クリニックHP

姉妹プログラム
関西家庭医療学センター(www.kansai-fm.jp/)
病棟研修協力施設

勤医協中央病院(内科)
〒007-8505 北海道札幌市東区東苗穂5条1丁目9-1
TEL 011-782-9111 / FAX 011-781-0680

江別市立病院
〒067-8585 北海道江別市若草町6番地
TEL 011-382-5151(代表) / FAX 011-384-1321(代表)

医療法人徳洲会 札幌徳洲会病院
〒004-0041 札幌市厚別区大谷地東1丁目1-1
TEL 011-890-1110 / FAX 011-896-2202

初期研修支援事業協力施設

JA北海道厚生連倶知安厚生病院
〒044-0004 虻田郡倶知安町北4条東1丁目2番地
TEL 0136-22-1141 / FAX 0136-23-3142

対象人口は約3万人から5万人で、common diseaseを数多く経験できる。内科系は消化器領域を除き、総合診療科が初診から入院治療まで対応。総合診療科での研修で幅広い疾患が経験できる。内科系以外に外科・小児科・産婦人科・精神科・整形外科・耳鼻咽喉科・泌尿器科・麻酔科が院内で研修可能。特に精神科は院外研修となる研修病院が多い中、院内に60床の病床を持ち、デイケアなども行っている。院内に日本プライマリ・ケア連合学会認定指導医がいます。
※内科研修の2か月は札幌厚生病院循環器科での研修を必修としている。また、2年目の選択で帯広厚生病院などICUを持つ医療機関でのローテーションも可能としている。

社会福祉法人 北海道社会事業協会帯広病院(帯広)
〒080-0805 帯広市東5条南9丁目2番地
TEL 0155-22-6600 / FAX 0155-24-7076

平成13年には地域周産期母子医療センターとして認定を受け、帯広、十勝圏域の基幹病院としてその役割を担っている、300床の初期臨床研修病院。帯広・十勝地区における代表的な急性期医療を担う病院として、豊富な臨床症例を経験することにより、充実した卒後初期臨床研修ができるように配慮したプログラムになっている。
診療科目は内科・消化器内科・循環器内科・呼吸器内科・小児科・外科・整形外科・脳神経外科・産婦人科・耳鼻咽喉科・眼科・麻酔科・精神科・泌尿器科・形成外科・リハビリテーション科・病理診断科・総合診療科

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